【アニメ語り】『プラスティック・メモリーズ』

最終更新: 3月20日


この見た目で超ドジっ子。


『プラスティック・メモリーズ』

[ジャンル] ロボット、SF、恋愛

[原作] 林直孝

[監督] 藤原佳幸

[脚本] 林直孝

[キャラクターデザイン] okiura(原案)、中島千明

[メカニックデザイン] 谷裕司

[音楽] 横山克

[アニメーション制作] 動画工房

[製作] アニプレックス、ブシロード、KADOKAWA アスキー・メディアワークス、MAGES.、朝日放送、AT-X、ムービック、日本BS放送、動画工房

[キャスト] 水柿ツカサ:内匠靖明/アイラ:雨宮 天/絹島ミチル:赤﨑千夏/ザック:矢作紗友里/桑乃実カヅキ:豊口めぐみ/コンスタンス:日野 聡/シェリー:愛美/海松エル:上坂すみれ/山野辺タカオ:飛田展男/土器レン:拝真之介/縹ヤスタカ:津田健次郎

[話数] 全13話

[放送期間] 2015年4月 - 6月


人間とアンドロイドの恋愛を描く「近未来SFラブコメ」。


動画工房!(『ゆるゆり』、『未確認で進行形』、『干物妹!うまるちゃん』)

この作品は感動アニメですが、ギャグや日常コメディアニメが多いからかギャグシーンもいい感じ♪

アイラは真顔が多いキャラですが意外と表情豊かだったりドジっ子などんくさい動きとかがかなりギャップがあってすごく可愛いです(笑)



あらすじ


アンドロイド(人型ロボット)が珍しがられることのない近未来。

主人公「水柿ツカサ」は、アンドロイド「ギフティア」の開発・製造・販売を行う大企業・SAI社に入社する。

しかし彼が配属されたのは、整理対象の窓際部署といわれる「第1ターミナルサービス」。

ギフティアの少女「アイラ」とコンビを組み仕事に取り組んでいく。



ネタバレしない程度に感想


作品に出てくるアンドロイド「ギフティア」は、実は寿命が81920時間(9年と120日と8時間)しかありません。それ以降は人格と記憶が崩壊してしまうのです。

ツカサの仕事は期限間近のギフティアを所有者から回収する業務。

9年も一緒に過ごしたギフティアとの別れを理解してもらい、サインをもらう。

残酷な仕事かもしれないですが、所有者とギフティアの気持ちに心から寄り添うツカサとアイラ。


限りある時間の大切さを痛感する作品だと思います。


すごいいい作品!



語れる人は


ぜひアニメ語り来てください!

お酒飲みながら語り合いましょう!


3/25 アニメ語り『3月のライオン』他

もちろん見たことない方も大歓迎!


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